一般社団法人 東京ビルヂング協会 | Tokyo Building Owners and Managers Association

統計調査

ビル実態調査
ビルの運営管理に関する調査 →2018年(平成30年)より「ビル実態調査」に移行
ビル経営動向調査結果    →2018年(平成30年)より「ビル実態調査」に移行

 

ビル実態調査

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当協会では、「ビル実態調査のまとめ平成24年度版」を発行いたしました。(頒布は平成25年3月29日(金)から、各地ビル協会事務局で行われます。)
ビル実態調査は昭和40年から継続的に行っている調査で、会員ビルの建築概要、設備状況、オフィスワーカー1人当たりの床面積等、ビルに関する総合的な調査です。
このほかにもビル実態調査には、参考資料として、オフィスワーカー1人当たりの床面積の推移などが掲載されており、大変有意義な資料となっております。
 CD-ROM版と印刷物がありますが、CD-ROM版は1枚のCD-ROMに東京版と全国版の情報及び平成10年度から24年度までのすべてのデータが掲載されており、大変お得なものとなっております。
 「ビル実態調査のまとめ」は、ビルに関するあらゆるデータが掲載されている点で、ビル業界関係者、建設業界関係者、マーケット担当者にとっては、必須の資料となっている他、一般の方々にも大変有用な資料となっております。
 是非ご購入を検討されますようお願い申し上げます。

ビル実態調査掲載内容
1.建物概要について
2.敷地の状況
3.建物の利用状況
4.災害対策の状況
5.バリアフリー対策の状況
6.IT化への対応の状況
7.ビル主要設備の状況
8.別途徴収金の徴収形態
9.ビルサービスの状況
10.リニューアルの状況
11.駐車料金・貸会議室・広告塔
12.定期借家契約の状況
13.意識調査
参考資料 オフィスワーカー1人当たり床面積の推移(延床面積ベース)、オフィスワーカー1人当たり床面積の推移(契約対象床面積ベース)、ビル設備等に関する個別概況の年度別推移 11年

※「ビル実態調査」については本ホームページの刊行物一覧へ
          → http://www.jboma.or.jp/tokyo/m0301/

 

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